2016年9月14日水曜日

忘年会シーズン到来★

9月も半ばに差し掛かり暑さも和らいできました(^^)

となると、次のイベントは忘年会ですね☆

最近では忘年会も様変わりし、各社盛大になってきているようです♪

盛大な忘年会のメインイベントといえば【景品】です!

忘年会の中でゲームを行い景品が当たるという、なんとも嬉しいイベントになっています!

景気回復を象徴するかのように景品も豪華になり、中には、

『景品で旅行券が当たった』

『社内持株が景品に』

なんて話も耳にします( ゚Д゚)

そんな2016年忘年会の景品に関してオススメのショップはコチラ↓

景品パーク忘年会
http://www.keihin-park.com/sean/bounenkai.html

忘年会景品
http://www.bounenkai-park.com/

どちらもネット通販なので楽チンですよね☆

しかもイベントを盛り上げるパネル景品付き!そうです、二次会やTVでよく見るアレです♪

当日発送サービスや会場納品サービスもあるので安心です♪

1年を締めくくる忘年会なので盛大で楽しい会にしたいですね(^_-)-☆

2015年5月15日金曜日

LINEスタンプ【オタクなマサルくんが】リリース!!

オタクなマサルくんがLINEスタンプになりました♪

強烈ヲタなマサルくんがあなたに変わってスタンプしちゃいますorz

そんなマサルくんを使ってシュールで楽しいスタンプトークをワラ

2015年5月1日金曜日

総額1000,000円!!【いいね】キャンペーン!!

レステルでは3周年を記念してfacebookいいね獲得キャンペーンを実施中です!!

キャンペーン詳細は下記となります。
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期   間:2015年5月1日から2015年7月20日
賞   品:100,000円分の全国共通百貨店ギフト券
当選方法:期間中に『いいね!』をした人の中から抽選
当選者数:10名様
当選発表:なし(当選者の方には直接発送させて頂きます)
賞品発送:2015年7月末頃に順次発送
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2014年12月19日金曜日

【ファミレスでリブセーフ】無料キャンペーン実施中!!

ファミレス限定でマカフィーが【ファミレスでリブセーフ】キャンペーンを実施中!!
なんでも、リブセーフが無料でダウンロードできるキャンペーンとのこと。

全国のファミレスチェーンすかいらーくグループのテーブルステッカーを使用したプロモーションで、
マカフィーのリブセーフが無料でダウンロードできるキャンペーンです。

リブセーフはスマホの盗難対策や紛失対策も強化しており、所在地検索はもちろん、万一の盗難時も無くしたスマホのカメラを起動させ写すことができる。

ファミレス限定とはいえ、無料でダウンロードできるので是非試してみたい。





2014年10月29日水曜日

SIMロック来夏解除 総務省が義務化へ

総務省は、契約している携帯電話会社を変更すると同じ端末が使えないようにしている「SIMロック」の解除を、2015年夏に販売するモデルから、携帯電話各社に義務付ける方針を固めた。31日にもSIMロック解除の義務化を盛り込んだ新制度案を公表する見通しだ。



  義務化されれば、携帯電話やスマートフォン(多機能携帯電話)の利用者は、別の携帯会社との契約に乗り換えても、SIMカードを入れ替えるだけで使い慣れ た端末をそのまま使用できる。また、海外でも、同じ端末で割安な現地サービスを利用できる。格安スマホなどを展開するMVNO(仮想移動体通信事業者)の 利用も進むとみられており、競争が進んで通信料金の引き下げにつながることも期待されている。

 SIMロック解除はこれまで一部の端末だけに限られていたうえ、解除には3000円の手数料がかかっていた。総務省の新制度案は意見公募を経て、年内に正式決定される。

 新制度では原則、端末購入後ならいつでも無料でSIMロック解除ができるように義務づける。携帯電話会社が理由もなくSIMロック解除に応じない場合は、電気通信事業法上の業務改善命令の対象とする見通しだ。

 義務化は、携帯電話各社が毎年5月ごろから順次発売している夏モデルから導入される見通し。米アップルの「iPhone(アイフォーン)」は来秋に発売されるとみられる新機種から対象になりそうだ。

 携帯電話は現在、2年契約を前提に通信料金を割り引き、端末代金を月賦で支払って、毎月の料金を低く抑える手法が一般的。SIMロック解除をして他の携帯会社に乗り換えても、端末代金は乗り換え前の会社に支払う義務が残る。

 ◇SIMロック

 携帯電話は、電話番号など利用者の情報を書き込んだICカード「SIMカード」を端末に入れないと使用できない。NTTドコモなど国内大手3社は端末に ロック機能をつけることで、他社のSIMカードを入れても端末が動かないようにしてきた。他社に乗り換えた場合、それまで使用していた端末は使用できない ため、大手による顧客の囲い込みや通信料金の高止まりを招いているとして総務省の審議会が見直しを提言していた。


失速するiTunesミュージック 焦るアップルの過剰マーケティングにU2のボノもあきれる

アップルの音楽ダウンロードサービスの「iTunes music」が、2014年初頭から13%も売上を落としたことが話題になっている。同サービスは昨年2.1%減少し、すでに下降気味だったが、今年になってこれだけ顕著に減るとは想像以上だったようだ。



  iTunesのサービスが始まったのは2001年1月。もう13年以上前のことだが、同年秋に発売されたポータブルミュジーックプレーヤーのiPodの斬 新さと相まって、これがアップルの革新的イノベーションの始まりとなった。デバイスとインターネットとコンテンツを結びつけ、さらに1曲買いを可能にし て、音楽業界全体を揺るがすほどのインパクトを持っていたからだ。

 アップルと音楽とは、そうした背景もあって分ち難い関係なのに、肝心のiTunes musicが下降していることは、否応にも時代の変遷を思わせる。実は、iTunes musicの売上は、2010年頃から伸び悩んでいた。2012年半ば頃から、iTunesサービスでの売上の最大のものは、音楽ではなくアプリになって いたほどだ。

● 「パンドラ」「スポティファイ」など ストリーミングサービスに押される

 iTunes musicのようなダウンロード型サービスに取って代わっているのは、もちろんストリーミングサービスである。アメリカではスポティファイやパンドラとい うサービスがよく知られており、世界中では50近いサービスがある。現在音楽業界の売上の3分の1近くはストリーミングサービスによるもので、利用も1年 前から50%近くも増加しているという。

 ダウンロード型とストリーミング型のサービスの違いは、まず楽曲を所有するかしないかだ。ダウンロードなら、自分のコレクションとして楽曲を貯め、好きな順番で聴いたり、さまざまなデバイスで家族とシェアして利用したりすることが可能。

 一方ストリーミングは、楽曲を所有せず聴くために利用するサービス。無料と有料のサービスに分かれているのが一般的で、無料サービスでは時折広告が入 る。有料サービスでは、モバイルからデスクトップまで利用できるデバイスが多くなることも特徴だ。ラジオ風にランダムに聴くこともできれば、ジャンルを選 んで設定したり、あるいは好きな曲で自分のプレイリストも作ったりできる。その点は、所有しない楽曲でも、ダウンロード型とほぼ同じように操作できるのだ。


  ただ、大きく異なるのは料金だろう。有料であってもストリーミングサービスの料金は月額10ドル程度が普通で、それで何百万とある楽曲が自由に聴けるのは魅力だ。

 さらに、自分では知らなかった楽曲が、他のユーザーのお勧めによって知ることができる。ストリーミングサービスは、その手のソーシャルネットワークを シームレスに統合していることも特徴だろう。パンドラは、独自の音楽ゲノムプロジェクトによって、ユーザーが好みそうな楽曲を探し出してくるという機能も ある。

● U2の新作をiTunesユーザーに無料配布したが 「勝手に入れるな! 」の苦情が殺到

 こうして、次から次へと新しい音楽を延々と楽しもうという方法は、1曲1曲サーチしてダウンロードするiTunes musicのモデルとは様変わりしているわけだ。その意味で、最近アップルは少々時代遅れな感覚を露出してしまった事件があった。

 U2の新アルバム『Songs of Innocence』をiTunesのユーザーに無料でプレゼントするという大判振る舞いが、裏目に出たのだ。それは、9月初めに開催され、 iPhone6やアップルウォッチなどが発表されたイベントでアピールされた。U2が招かれ、そこで新アルバムが5億人のiTunesユーザーへの「フ リーギフト」として贈られることが伝えられた。

 ところが、その後自分のデバイスに勝手に同アルバムの楽曲がダウンロードされていることに、多数のユーザーが苦情を表明。アップルは結局、アルバムを消去するツールをリリースしなければならなかったほどだ。

 U2のメインボーカリストのボノも、「頼みもしなかったのに、自宅の冷蔵庫の中に勝手にミルクが入っていたようなもの。玄関先に届けるくらいが正しかった」と述べて、同社のここまでの過剰なマーケティングは知らなかったとしている。
 いずれにしても、最近のユーザーはもっと軽快な方法で音楽を楽しみたいと思っている。

 スポティファイによると、同サービスのマルチデバイスのユーザーは毎日146分をいろいろなデバイスで音楽を楽しむために費やしているという。

 よくスタートアップのオフィスに行くと、プログラマーらがヘッドフォンをしてコンピュータに向かっているが、彼らはほぼ1日中こうして音楽を聴いている のだろう。そうした時、ランダムに楽曲が流れてくるよう設定できたり、次々と新鮮な楽曲が選べたりするストリーミングサービスはより好まれるだろうと想像 できる。サービスによっては、オフラインでもある程度の楽曲を聴くことが可能だ。

● ストリーミングへの アップルの反抗策は? 

 しかし、アップルもこのままではない。

 同社は今年5月、ミュージシャンのドクター・ドレらが経営するヘッドフォンとストリーミングサービスの会社、ビーツを30億ドルで買収することを発表した。

 今までは別立てで運営されてきたビーツを、来年iTunesに統合する予定であるという。また、その際、現在月額10ドルの利用料を5ドルにまで値下げすることも検討されているようだ。こうなると、既存のストリーミングサービスとも真正面から競合する。

 スポティファイでは、すでに家族サービス料金を発表し、有料ユーザーの家族は毎月5ドルで加入を可能にしている。家族は5人まで追加できる。かなりお得なプランだ。

 インターネットの音楽サービスは、iTunes musicがバージョン1、ストリーミングサービスがバージョン2とすれば、現在バージョン2.5ほどの地点まで進化を遂げている。バージョン3で何が起こるのか。それを目にするのは、さほど先のことではないだろう。


YouTube責任者、広告なしの有料サービスを検討中と語る

YouTubeは現在、広告収入で成り立っているが、広告を見たくないユーザーのために有料オプションを提供できるかどうか検討している──。米 GoogleでYouTube/動画担当上級副社長を務めるスーザン・ウォジスキ氏は10月27日(現地時間)、米re/codeが主催するカンファレン スCode/Mobileに登壇し、こう語った。




 「広告を表示することによって、誰もがYouTubeで動画を視聴できるわけだが、“広告を見たくない”というユーザーもいる。広告を見るか、視聴する ために料金を払うかを選べるモデルは興味深い。われわれは現在、ユーザーに選択肢を提供する方法を検討している」(ウォジスキ氏)

 同氏はまた、YouTubeの視聴の50%はモバイル端末からであること、視聴時間が毎年50%ずつ長くなっていることなども語った。

 近日中にサブスクリプション制の音楽動画ストリーミングサービスを開始するといううわさについては、「準備中だ」とだけ語った。